四季・旅・愛〜芹洋子ファンサイト  

芹洋子画像ファイル


ここでは歌手、芹洋子さんの懐かしい様々なショットや記録を並べてみました。出典元の個人・団体から削除の要請のあった場合は削除することがあります。ご了承ください。


■「歌はともだち」
初期の司会者のお一人、斉藤浩子さんとボニー・ジャックス西脇久夫さん、芹洋子さんの3ショット。斉藤浩子さんはその後もドラマで大活躍。NHK少年ドラマ「その町を消せ」、「好き!好き!!魔女先生」「ウルトラマン80」「仮面ライダー」「キカイダー」シリーズ等で80年代のアイドルとして大活躍でした。



「見上げてごらん夜の星を」
芹洋子さん&坂本九さん 秘蔵お写真発掘
1976年7月11日 NHKTV 「日曜家族スタジオ」出演の芹洋子さん
バンドは志村さん御一家。NHK番組通信の広報にのみ配布された
レアなモノクロ写真の一枚です。
お写真の場面は文字通り「見上げてごらん夜の星を」をお二人で唄
っておられる一シーンです。
坂本九さん、生まれも育ちも川崎市です。
画像提供&文章:多摩生協のよっこさん





芹洋子さん、新人時代の貴重なお写真発掘。
1972年5月「東京音楽祭」出演が決まった新人 芹洋子さん。
撮影:三浦出版写真部様/毎日新聞様



■「幸せをありがとう」販促広告
昔のラジオ少年さんからの投稿で頂きました画像です。「愛の国から幸福へ」「星の砂」「幸せをありがとう」が三部作だったんですね。


■「秋黄昏」シングルレコード発売の頃のカード
昔のラジオ少年さんからの投稿で頂きました画像です。まさに「歌のおねえさん」然とした清潔感と優しい笑顔。


■「自動車広告より」1970年代後期
昔のラジオ少年さんからの投稿で頂きました画像です。みなさんよくご存じのシングル盤「四季の歌」ジャケット右隅にある芹洋子さんの画像ですが、元々は三菱自動車ランサー・セレステの広告の裏面のお写真とか。もはやモデルさんも廃業するしか無いくらいのポートレートです。


■ 「週間○星」昭和52年7月3日号より
いろいろなヘアスタイルを試して、この髪形におちつきました・・とのこと。


■芹洋子さんの著書「芹洋子のしあわせ体験記」から千葉紘子さんと「ムサシとコジロー」時代の年賀状です。


■アス○レンタカーの1970年の広告
当時の週刊誌から発見しました。現在は存在しない(ヤフー検索には0件)であろう会社と思われます。2006年06月01日(木)〜06日(火)ふじ丸船上で行われたコンサートを記念して、レンタカーのお写真と、ふじ丸のお写真を合成してみました。右はトップ用に横長に足をカットしたお写真ですが左がオリジナルです。

■ミツ○シ・ラ○サーの1970年代の広告
1970年代のミツ○シ・ラ○サーの広告より。当時活躍のラリーとともに、排出ガス規制適合の文字も時代を感じます。ハイブリッドや燃料電池など最近やっと最近革新的な技術が芽生えてきましたね。

■70年代始めの日○石油「サマーチューンナップでOK!」キャンペーン広告の芹洋子さん。そこでは外車から顔を出したお姿でしたが、70年代といえばDJをTBSラジオ「三○ドライビング・ポップス」のDJをやられてCMにもでておられたので、ここはひとつ近年の車種ですがスリーダイアのお車に乗ってもらおうと、現行ギ○ランに乗る芹さまです。

■ el34okaさんから頂きました。平成の匠、芹洋子さんの手になる『きづな』。ステンドグラス手法による箸置きの逸品。箸置きにするのがもったいなくて私の机の上で置物にしています。(^^;)


■昭和51年4月5日発売 音楽○友社「月間○Mファン」5月号掲載のキングレコード広告から。「おんな・・・ふたり The Rivals」というふれこみで千葉紘子さんのレコード「恋だもの」と芹洋子さんの「北の通りで」の紹介。フェンシングのユニフォームでお二人が並んでいるうちの芹さんです。

■「週刊○M」1974年5月20日号 音楽○友社
「F○東京ステレオ歌謡バラエティ」の新人DJとして芹さんを紹介。「ナマ放送もDJもAMで経験済み(ドライビングポップスのことね)
ひかえめでしとやかな、どこか京女のイメージ」の芹さんでした。写真/堀田正矩氏


■昭和49年ころのあるときのTVから





↓久しぶりの「うたとも」出演





↓お昼の番組。時間でばれますね。桂三枝さんとお話してます。関西人同志立て板に水。

↓「旅にでたい」を熱唱。


■『愛の国から幸福へ』販促品
著作権上、楽譜と歌詞はぼかしています。


↓ そしてこれが「愛国」発「幸福」行きの「国鉄」の切符。


■ミニ!ミニ!ミニ!
どうしても忘れられないのが「歌はともだち」のころのミニスカート姿。当時の芹洋子さんの姿は、中学・高校の思春期の男の子には「歌って踊る天使」として目の奥に深く焼き付きました。

左端 「グラフN○K」1971年6月15号にインタビューとお写真があります。
『「歌はともだち」のレギュラーで・・・・・ことし成人になって(!)初めての選挙に行きました。キャッチフレーズがいろいろありましたが、もう一つ「そして歌いっぱいに」って付け加えたいですね』というような内容でした。つばめ所蔵品。
左から2番目 そのN○K「歌はともだち」の一場面。毎週、歌のよっこおねえさんに会える貴重なひとときでした。手前には同じくレギュラーだった、こん・よっこ(今陽子)おねえさんも。(キングレコード)72年「N○Kテレビ歌はともだち」SKM(H)2129ジャケットから。つばめ所蔵品。
真ん中 「グラフN○K」昭和47年9月1日号のなかの記事から、ボニー・ジャックスとのショット。見事なミニスカート姿と、シャウトされている表情がいきいきしていらっしゃいます。el34okaさん提供。
右から2番目 「愛の国から幸福へ」のジャケット裏にあったミニスカート姿。「歌はともだち」のころのイメージぴったりのお姿です。つばめ所蔵品。
右端 el34okaさんが探し当てた「N○Kグラフ」昭和47年9月1日号表紙から。これも変則的ミニスカート姿ですよね?(^^;)el34okaさん提供。
          
■オンステージ!

1984年頃の「毎日グ○フ」から。「四季の歌」で一躍時の人となった芹洋子さんを非常に丹念に取材。ステージの表情を写したこの一枚はブルースやジャズシンガー顔負けのカッコいいシンガー「芹洋子」のワンショット。

1978年5月20日 川越市民会館「愛のファミリーコンサート」からつばめが初めて、芹洋子さんのステージを体験した日でした。当日は、自宅から川越市まで車で約3〜4時間と見て朝早く親友Fと出発。城下町の雰囲気の残る町並みの見物もそこそこに市民会館駐車場に駐車。ふとみると青いクラウンから会館に入って行く芹洋子さんを発見!共演の田中星児さんはギターを抱えてはいってゆきました。彼は公共交通機関で来られたみたいでした?コンサートは他に「あの」夏目雅子さんとヤング101のメンバーも。(誰だったか記憶がありません)(^^;)帰りの芹さんに色紙にサインを頂き至福の一日になりました。友人F撮影。
コンサート6

コンサート2
↓以外に振りが多いのにビックリ。
コンサート3

コンサート4

■イベント!
↓なつかしい「坊がつる讃歌」のヒットのころの「週○平凡」1978年9月14日号から。
坊がつるでヒットのお披露目でしょうか。右の画像の半纏姿はついこの前、深川で見たようなお姿!(^^;)